最新情報をCHECK!! 

私が小5の時、母がうつ病になった。原因は病弱だった私の看病疲れ。元気になったのでポッキリ心が折れてしまったらしい。

コメント(0)
その神経がわからん!その67
103: 21/07/18(日)13:02:45 ID:1S.md.L1

私が小学校5年の時、母親がうつ病になった。原因は病弱だった私の看病疲れ。元気になったのでポッキリ心が折れてしまったらしい。
で、風呂場で手首切ったり、腹切ろうとしたり、薬大量に飲んだりと大変だった。
普段も料理や家事ができなくなって、一日中暗い部屋の中で膝を抱えていた。
久々に作った焼きそばを自分の分、うっかり床にぶちまけてしまった母が、埃だらけの焼きそばを泣きながらかき集めて「私のは食べられるから!」って言ってたのが本当に辛かった。
そんな母を見ていたら、なかなか学校には通えなくなっていた。中学から薬の副作用で夜9時になると奇声を上げて家を飛び出すから、そんな母を日中一人で放っておくことが怖く、ほぼ不登校。

父は母のことが大好きで、いつも病院に付き添ったり、薬を飲みすぎないよう管理したり、弁当を買って帰ってきてくれたけど、母を入院させなかった。
「自分が面倒を見る」と入院を勧める主治医に言ってたけど、結局、日中は仕事なんだから私が見るほかない。放っておくと食事も水分も摂らず、空調もつけず、刃物を探し始めたりするのだから。寝込んでいる母は当然、父も「学校に行け」とは言わなかった。
母はその後、少しは安定したけど、今度は精神的に不安定になって激情することが増え、父に対して「あれやこれが我慢できん!」「離婚しないとご先祖さまに祟られる」と離婚。
娘であり友達であり恋人であり母親、を私に求め始め、執着するようになった。私もタヒなれると怖いし、発狂して物投げられても嫌だから笑顔で従っていた。というか、それしかなかった。
その後は離婚再婚引っ越しが繰り返され、経済的にも家庭環境的にも私は高校に行かず、私は私の子供時代を知っている人と年の差婚した。

最近、ヤングケアラーという言葉を知った。
私もあの当時、周りの大人に助けてほしいと思って声をかけても「辛いね。でもあなたはしっかりしてるからお母さんも安心だね」と言われるばかり。母に「母親なんだからしっかりしなきゃ」と言ってくれる人もいたけど、病気の母にはまともな判断能力はない。
不思議なことに夫以外、ほとんどの人が「お母さんと仲のいい娘」として私たちを認識していた。年頃の娘が四六時中母親のそばをついて回ることを「なんか訳あり」とは思わなかったようだ。
行政も「病気の母親から親権を父親に移すしかできない」といった感じで、私が一緒に暮らさなくなった後の母のケアは当然ながら難しい。親戚も母とは疎遠を貫いていて「私だけが母を守るしかない」と思っていた。
あの頃、ヤングケアラーに対する理解があったら、というよりも、父がもし母を入院させていたら、私も学業に戻り、母も今より病状が安定していたのかもと思う。今ほどひどくはなかっただろう。
父の神経が、いまだによくわからない。

 
 

 


職場は午前中に掃除のおばちゃんが来て各フロアを掃除してくれるんだが、AフロアとBフロアで明らかに差があった。その理由が…


義姉から姪っ子ちゃんの写真や動画が送られてくるようになったんだけど、画像では満足できない体になってしまった。


仕事で「ありがとうございます」に対して「とんでもないです」って返答してるんだけどおかしい?


彼女920円、俺980円のランチを注文。→支払い時に彼女が1000円を渡してきた。彼女「お釣り頂戴」俺(ドン引き…)


メシウマで家事してくれて稼いできてくれていい嫁なんだけど、会話が合わないのが不満。


20すぎの軽度知的障害の女性が親に見捨てられて一人暮らしすることになった結果。


「よく効くけど副作用が便秘」という薬を処方された。むしろ快便すぎて目眩と焦りの中トイレを探し回っていたのでハッピーだった。しかし…


首つりはほぼ100%成功すると聞いていたのに生き残ってしまった。医者「物凄く奇跡的な事だからもうやめてね」


友人が為替で大金を手に入れて会社を買って社長に就任した。仕事の出来ない人を何人もクビにしてイケメンを採用しまくってる。


アメリカに住んでるんだが、スタバでホームレスらしきおばさんが「私はサンドイッチが食べたいのよぉぉー!(in英語)」と絶叫してた。


彼と旅館に泊まった。私はグーグー寝てたけど彼は深夜に蚊と戦ってたらしく、壁のあちこちに血がついていた。


小学生の頃、信号が青になって母と妹が歩き出して私が「待ってよー」と言うと母だけが立ち止まって振り返った。次の瞬間…


身内「お金払うからご当地食品をこっちに送って!」私「全く同じものがアマで買えるし送料も安くつくよ」


残業続きで明日は休みってときに昼から思いっきり寝てたら、突然ドアをこじ開けられて見知らぬ人に叩き起こされた。


餃子の中身を変えて作ってみたら、夫も子供も大喜びで「お母さん最高!」「天才の料理!」って言われた。


住んでたマンションのお隣さんは愛想がいい美人だった。私(いい人そうだなぁ)→ある日、イケメンを連れたお隣さんと遭遇したんだけど…


友人達と放課後に買い食いしようと話してた。A「金がないから無理!(怒」友人「…え、誘ってないけど」

引用元: https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1625873823/

コメント

この記事へのコメントはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

728x90 AD POST bottom
PICK UP